イギリスはあまりに歴史が畜生なんでそのまま教えて生徒が鬱になったんだよな
だからサッチャー時代に教育改革して負の歴史を出来るだけ最小限に教えるように愛国教育に転換したんやで
だからイギリスが自分らの歴史棚にあげて、日本を非難できるのは割りと自分らのやってきた事知らないからや

282: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/07/06(日) 23:37:18.36 ID:T78qsJva.net
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その話すると黙っちゃう英国人好き
“前にもなんか、学生時代にファミコン版のグラディウスだけを延々とやる日々に救われた、あれが当時の自分には必要だった、みたいなこと書いてた人がいて、面白いとか表現とか文化がどうとかじゃない、そういう方面からのTVゲームへの感謝とか好意を素直に言えるっていうのは凄くいいなと思った記憶。”
“115 :可愛い奥様@\(^o^)/:2014/06/29(日) 01:30:55.64 ID:cvSQlH+q0.net
村田昌紀→スピリタスカプセル係
菊川将伍→友人に主犯認定
香月大樹→ラッシュ(脱法ハーブ)吸った自慢OB (西新宿勤務)
近藤優衣→隠蔽メール女
外山隆盛→態度デカいビビり (羽根木ニクイヨT山君)
寺坂昌大→香月の友達OB(服装がキモい)
尾野村和輝→Twitter削除逃亡中OB
赤川椋一→Twitter削除逃亡中
藤本真平→1年
大多和莉里亜→クライスメンバー、キリンプロ所属女優日本女子大1年

Tumblr を見ていたら、「平和の反対語は混乱であり、それは 状態を指す言葉である。 戦争は暗殺、脅迫、政略結婚、買収、 対話等と並ぶ外交手段の一つである」という文章が流れてきて、これはいい定義だなと思った。

現状を否定して、「平和」みたいな「かくあるべききれいな理念」を唱えてみせる人には、時々たくさんの支持が集まる。きれいな言葉に心癒されて、じゃあその腐った現状をどうすればきれいになるのか、答えは結局聞こえない。

答えの見えない現状に、じゃあ「こうしましょうよ」なんて提案しようものなら、今度は「お前は平和が嫌いなのか。戦争に賛成するのか!」なんて叩かれて、「戦争に与する極悪人」のレッテルは、そう簡単に剥がれない。

こうしたやりかたは、やっぱりどこか間違っていて、要するにそれは、本来は対比の対象にならない、「状態」と「手段」とを、あたかも対比可能な何かであるように並べてみせることで、聴衆の誤解を誘う手段に他ならないのだけれど、「これ」という名前がついていないからなのか、あまりこれが叩かれる場面を見たことがない。

「戦争」と「平和」みたいに、本来は対比の対象にならない何かを反対語として対比させるやりかたは、現実的な解決を唱える相手を潰す必要が生じたときには、しばしば便利な武器となる。

一般化すると、誰もがそう思う「望ましい状態」と、「それを達成するのに必要な、何かに痛みを強いる手段」とをそれぞれ探して、それをあたかも反対語であるかのように対比させる。現状に対して、「望ましい状態」が欠けている、その責任は相手の側にある、とまずは断じて、相手がそれに反論すれば、「お前は戦争主義者だ」みたいに、相手に対して「痛みを強いる手段を好んで用いる者だ」というレッテルを貼って、さらに叩く。

こうしたやりかたは、言葉が勢いを失わない限り、冷静な議論を遠ざけておくことができる。きつい言葉で相手を罵ることで、相手に対して「この人とは話しても無駄だ」というあきらめを促す。冷静な議論になれば敗北必至の情勢であっても、勢いで押し切ることに成功すれば、少なくともその「議論」において、勝利宣言をするところまでは持って行ける。

方法論としての「戦争と平和」 - medtoolzの本館 (via yellowblog)

「平和」の一般的な定義は「秩序」が保たれた状態である。
「平和」なままに進行する「戦争」もあるし、「戦争」でもないのに「平和」が失われることもある。

ある国において、王宮に侵入した他国の工作員が国王を殺害した。
他国の工作員は国王を失ったこの国の大臣たちを買収し、国王の死が知られると同時に、その国は他国の保護国になると宣言する。
これは「平和」のうちに事態が進行したが、やっていることは局地的な「戦争」である。

ある日、「平和」な街の中心部でガソリンを輸送していたタンクローリーが大事故を起こした。
積まれていたガソリンが爆発し、街の中心部で多くの人命が失われ「平和」だった街は一瞬で「戦争」でも起きたような地獄絵図に変わった。
だが、この街では「戦争」は起きていない。にも関わらず「平和」は失われたのだ。

「平和」とは「秩序」であり、「秩序」の対義は「混乱(混沌)」である。

(via yukiminagawa)
“日本は児童の殺人、誘拐、強姦などをこの50年くらいで激減させ、諸外国よりずっと子供に安全な国です。児童ポルノ法違反者の数は、児童の被害者数ではありません。「日本は児童ポルノの単純所持規制をしていない!」という批判には、「あなたの国の児童の強姦被害者数と比べましょう」で終了です。”
“すごくモテて格好よかった祖父があんまり美人でなかった祖母を友達に「お前なんでこんな女と付き合ってるの?」ばりのこと言われた時に怒るでも一緒になって言うでもなく「俺の目を借りてみてみるか?」って言ったってことを乙女の表情で祖父が亡くなったあとも話す祖母以上にときめきを感じたことない”
人間の能力というのは奇妙なもので、最初の一作のために全力を注ぎ込んだ人には、二作目がある。しかし、力を出 し惜しんで、第一作を書きながら二作目のネタを残しておいた人には、二作目どころか第一作すらない。
(保坂和志著『小説を書きあぐねている人のための小説入門』中公文庫)
100人落ちても大丈夫。 (via retype-jnthed) (via kikk) (via liefujishiro) (via jumitaka) (via rollstone) (via petapeta) (via plasticdreams) (via appbank) (via tk78) (via ag107) (via vmconverter) (via gkojay) (via nnmrblgksk) (via shortcutss) (via ishida) (via n2unit) (via yellowblog)